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【2024年版】SEOでやってはいけないこと11選【知らない人は損をします】

2021年12月31日

【2022年版】SEOでやってはいけないこと10選【結論、質の高い記事を書くことに集中すべし】
悩んでいる人
SEOで「これはやってはいけないよ」という対策を教えてください。

 

こんな疑問にお答えします

 

本記事の内容

  • SEOでやってはいけない対策(逆効果になる)10個を教えます
  • SEOでやってはいけないことをした時の結末

 

本記事の執筆者

NaoYamaBlogの運営者「なおやま」の紹介

なおやま(@naoyama_san

 

まだSEOという言葉がなかった頃、検索結果の順位を上げれば、アクセス数が増えるということを知った人たちは、今で言う「小手先のテクニック」で順位を上げていました。

 

今では信じられないと思いますが、meta keywordsの中に、上位表示させたいキーワードを大量に入れておくとか、ページの中にキーワードを多く入れるとか。

 

信じられないと思いますが、それだけで順位を上げられた時代があったのです。

 

しかし、Googleも検索の仕様が何度もアップデートし、ユーザーが欲しいと思う情報を適格に提示できるようになっていきました。

 

それと同時に、小手先のSEOテクニックでは上位表示ができなくなったのです。

 

なぜなら、検索順位を決める要素が多くなり、その要素から複雑なアルゴリズムに基づき順位を決める仕様へと変わっていったため。

 

また、昔は順位を上げるのに有効な手法が、今は効果がない、最悪の場合、ペナルティとして順位を下げる場合もあるのです。

 

本記事は、SEOにおいて、効果がありそうに見えて、実はやってはいけない対策10個を紹介します。

 

こんな方々には特に読んで欲しい記事になっています。

 

  • SEOについて初心者の方
  • やっていいSEOなのかやってはいけないSEOなのか判断ができない方
  • 昔からSEOをやっているが、知識のアップデートができていない方

 

小手先のテクニックは今のSEOには通用しません。質の高い記事を書くことがとにかく大事。

 

 

質の高い記事を書けば、自ずと検索順位は上がります。

 

本記事を読んで、もしあなたのブログの中で、これからご紹介する対策していれば、すぐにやめましょう。

SEOでやってはいけないこと11選

SEOでやってはいけないこと11選

SEOをする上で、「やっても効果がないよ」「逆に順位が下がる(圏外に飛ばされる)かもしれないよ」という対策を10個ご紹介します。

 

 

それぞれの施策について紹介していきます。

 

記事をコピーする

他のブログで評価が高い記事を、自分のブログに持ってくる手法。

 

このような手法を使えば、あなたのブログの質も上がると思っていませんか?

 

記事元を知らない読者にとっては、ブログ記事を読んだことで、満足度が高いと思うかもしれません。

 

しかし、残念ながらGoogleは評価しません。

 

高品質のソースからのものであるとしても、無断で複製しただけのコンテンツは、サイトで他の役立つサービスやコンテンツを提供しない限り、ユーザーに付加価値を提供するとはいえません。場合によっては、著作権侵害にあたるおそれもあります。

引用元:無断複製されたコンテンツ | 検索セントラル | Google Developers

 

Googleの公式サイトで見解を示しています。

 

複製作業するなら、独自記事を作る時間に費やしなさいとGoogleが言うぐらいです。

 

一部引用する場合には、blockquoteタグを使い、記事を紹介するようにしましょう。

 

質の悪い被リンクをもらう

被リンクについて、過去に2本記事を書いていますので、ご覧ください。

 

 

Googleは、被リンクの数多くても、質の悪いリンクでは評価しません。

 

質の良いリンクとは、

の3つです。

 

SEOを専門にしている会社のサービスの一環で、外部対策も行ってもらえるケースがあります。

 

リンクの売買は、Google のウェブマスター向けガイドライン(品質に関するガイドライン)に対する違反となり、検索結果におけるサイトのランキングに悪影響を与える可能性があります。

引用元:有料リンクの品質に関するガイドライン | Google 検索セントラル | Google Developers

 

Googleは、売買されたリンクなのかは判断できません。

 

ただ、リンクを売買されたものであると見受けられた場合には、Googleに通報して欲しいとユーザー側に告知しているので、情報は集まっているものと思われます。

 

SEOの専門会社は、どこのサイトからリンクをしたかは基本教えてくれません。
Googleサーチコンソールで調べることはできます。

 

あわせて読みたい
【ブログ運営者必見】Googleサーチコンソールでチェックすべき6項目
サーチコンソール活用術!ブログの成果を加速させる7つの方法

 

Googleが持っているデータに合致したWebサイトからの被リンクだった場合には、Googleの検索順位に悪影響が出てしまうので、できる限り、どこのWebサイトからの被リンクになるのか、SEOのベンダーの会社に確認するようにしましょう。

 

ちなみに、僕は本業で、SEOをお願いしていた会社に外部対策もお願いしたことがあります。

 

やはり、どこのWebサイトからのリンクなのか、確認しましたが、教えてもらえませんでした。

 

しかし、信用していた会社だったので、そのままお願いをしました。

 

狙っていたキーワードが安定的に上位表示できたため、そのSEOの会社とは契約を解除しました。

 

数年後に、「御社のWebサイトのSEOを無料診断します」というテレアポが来たので、診断結果を聞いてみました。

 

その診断結果を見て驚きました。

 

以前、お願いしていた会社によって行われていた外部対策は、ロシアの知らないWebサイトからリンクだったのです。

 

しかも、リンクを切りたくても切れないという状態に。

 

このような事態になってしまうと、Googleに悪い評価がつけられたままになってしまうので、外部対策する場合には慎重に行いましょう。

 

被リンクが不自然な増え方をする

書いた記事が何かの拍子でバズッたことで、被リンクが増えるということはあります。

 

だが、特に増える要素がないにもかかわらず、急に被リンクが増えた場合には、Googleは「怪しい」と見られてしまいます。

 

不自然な増え方をするケースとしましては2つあります。

  • 有料リンクを購入した場合
  • リンクファームを使った場合

 

2つ目のリンクファームとは、

リンクファームとは、検索順位の上昇のみを目的として、コンテンツの関連性の有無にかかわらず不自然に大量のリンクを互いに張り巡らせている一群のWebサイトを指す。

引用元:リンクファームとは|用語集|株式会社アイレップ

 

SEOの順位を上げたいがために、無理な対策をすると、逆効果になるので要注意。

 

上記の理由から、SEOのベンダー会社が外部対策を行う場合には、慎重にリンクを貼っていきましょう。

 

順位を早く上げたいために「もっと早くリンクを貼って欲しい」という気持ちになると思いますが、ここはベンダーの会社の考えを優先させることが賢明です。

 

内容の重複

重複コンテンツについては、こちらの記事で詳しく書いてありますのでご覧ください。

 

 

Googleは、重複コンテンツは起こり得るものであると言っています。

 

なぜなら、答えが1つしかないものは、誰が書いても自ずと同じような記事になるからです。

 

そのため、重複コンテンツによって、ペナルティが課されることはないとのことです。

 

だが、Googleによって、

  • 無断複製されたコンテンツ
  • 他のサイトからのコピーで構成されているサイト

であると判断されてしまった場合には、検索結果に影響が出てしまう事態になるかもしれません。

 

このチャプターで、あなたにお伝えしたかったのは、あなたのブログ内で重複コンテンツはありませんか?ということです。

 

コンテンツ数を多く見せたいがために、重複記事を作っているブロガーがいますが、Googleにとっては意味がありません。

 

読者もブログを回遊した際に「あれ?これさっきも似た内容を読んだよ」という現象が起きてしまうので、記事をマネしないようにしましょう。

 

キーワードの入れすぎ(キーワードスタッフィング)

昔のSEOは、上位表示させたいキーワードを多く入れると、そのページは上位表示されやすいというロジックがありました。

 

そのため、読んでいて違和感がある文章になり、誰のために書いている記事なのか分からなくなるということがありました。

 

今はキーワードの含有率(出現率)は気にする必要はありません。

 

しかし、3つのタグの中には上位表示させたいキーワードを入れましょう。

  • titleタグ
  • h1タグ・h2タグ
  • meta descriptionタグ

 

titleタグとh1タグ・h2タグは必須です。

 

このタグの中に、必ず上位表示させたいキーワードを入れましょう。

 

h3タグにもキーワードを入れたいところではありますが、僕の経験から言いますと、このタグ内にも入れると、読者が読みにくくなります。

 

読みにくいと言いますか、しつこいと思われてしまいます。

 

そのため、NaoYama Blogでは、h1~h2までにして、h3には入れないようにしています。

 

meta descriptionタグは、SEOには関係ありません。

 

meta descriptionタグにキーワードが入れなくても、上位表示はされる時にはされます。

 

僕がmeta descriptionタグに入れるのを推奨しているのは、Googleの検索結果に表示された際に、ページの説明のところに表示させるためです。

 

ユーザーが検索時に使ったキーワードが表示されていたら、「このページは自分が知りたい情報が載っているかも」と思ってもらえる可能性が上がるためです。

 

検索結果内でのクリック率を高めるために、meta descriptionタグにも入れるようにしています。

 

繰り返しにはなりますが、キーワードを入れるべきtitleタグとh1タグ・h2タグには必ず入れて、キーワードの出現率は気にせずに文章を作っていきましょう。

 

隠しキーワード/隠しリンク

  • 文字の色と背景の色を同化させることで、読者は気が付かないが、クローラーには気が付かせる行為
  • CSSを使って、画面上には見えないが、キーワードが隠れた状態にする行為
  • 読者には見えないぐらい小さい文字にする(クローラーは認識する)

 

このように、人間の目には見えないが、検索エンジンには認識させるような行為、Googleは嫌います。

 

Google の検索結果でのランキングを操作するためにコンテンツに隠しテキストや隠しリンクを含めることは、偽装行為と見なされることがあり、Google のウェブマスター向けガイドライン(品質に関するガイドライン)への違反にあたります。

引用元:隠しテキストと隠しリンク | 検索セントラル | Google Developers

 

読者が見ている内容と、クローラーが認識している内容が異なることになるので、検索エンジンを使っているユーザーの満足度が下がることにつながりかねないので、やりすぎると順位に影響が出るので注意しましょう。

 

質の低い記事の量産

時間とコストをかけてまで、質の低い記事を量産しても、Googleには評価されません。

 

質の高い記事については、こちらの記事をご覧ください。

 

 

最近では評価されるされないの前に、インデックスされない(検索結果に表示されない)という症状が多くなってきています。

 

 

 

 

なぜ、このような症状が発生しているのか?

 

GoogleのJohn Mueller(ジョン・ミューラー)氏は言うには、「インデックスを作成する仕組みにおいて問題は起きていない」とのこと。

 

また、「他の検索エンジンと同様に、インデックス作成のために何を取得するかについては厳格化してきていると思う。」とも語っています。

 

そして、「あなたのページのテキストに関してだけでなく、あなたのサイト全体のすべてに関して、そしてあなたのサイト内のその埋め込みに関して、かなり高い目標を立てるべきです」と言っています。

 

参考 Less Than 50% Of New Articles Are Indexing -- Authoritative Site

 

何を意味しているかと言いますと、Googleのインデックスを作成する仕組みには問題が発生していないものの、インデックスされるかどうかのルールが厳しくなっているとのこと。

 

「質を高くする」というのは、ページ単位で考えるのではなく、サイト全体で考えなければいけないと言っています。

 

今までのGoogleは、あらゆるWebサイトをクローリングして、優先順を決めた上で、良い情報を検索結果に表示させるというのが主流でした。

 

しかし、今後は変わる可能性があります。

 

僕の憶測に過ぎないが、今後は、質の高いWebサイトやブログだけを優先してインデックスしていき、質の低いサイトとの間で大きな差が生まれてしまうかもしれません。

 

そのためにも、定期的にリライトして、記事の情報の最新化であったり、記事の内容を充実させるなどのメンテナンスがより一層必要な状況になるかもしれません。

 

》ブログの効果的なリライトのやり方講座【ブクマ推奨記事】

 

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このインデックスされない問題は、今後も注視する必要があるでしょう。

 

クローキング・不正なリダイレクト

ユーザーが見ているページと、検索エンジンのクローラーに見てもらうページが異なる手法です。

 

ユーザーが見ているページは一般的な記事であるが、クローラーが見ているページはキーワードが多く載せてある、人間では読みにくい内容になっているために、あえて分けるという手法があります。

 

クローキングは、Google ユーザーに予想外の結果をもたらすため、Google のウェブマスター向けガイドライン(品質に関するガイドライン)に違反していると見なされます。

引用元:クローキング | 検索セントラル | Google Developers

 

Googleは警告を出していますので、クローキングはやめましょう。

 

ドアウェイページ(誘導ページ)の作成

ドアウェイページとは

ユーザーを特定のサイトに誘導したり、資料請求などをさせたりすることだけを目的に作られた、ユーザーに独自の価値を提供していないページ群のことをいいます。

引用元:誘導ページ(Doorway Page)はガイドライン違反です | Google 検索セントラル ブログ | Google Developers

 

例えば、全国にお店を展開している焼肉店があったとします。

 

「各都道府県名 焼肉」で上位表示させたいがために、基本的な文章は同じだが、都道府県名だけ変更して、ページを量産する手法です。

 

正直に話をしますと、僕は本業でこの手法を使っていました。

 

Googleがドアウェイページは良しとしないことを知り、やめました。

 

ブログ記事でも、時々見ることがあります。

 

「転職 職種」で上位表示させたいブログです。

 

1つの職種で例えば10記事を書くのです。

  • 職種名の口コミ
  • 職種名の年収
  • 職種名で転職必見の転職サイトの紹介
  • 職種名で年齢別平均年収
  • 職種名の転職方法

みたいな感じで、記事を書きます。

 

あとは、これを様々な職種名だけ変えて量産していくのです。

 

今は良い結果が出ているかもしれませんが、Googleのアップデートで順位が下がる危険性がありますので、このようなグレーな施策はやめておきましょう。

 

アフィリエイトサイト

このNaoYama Blog内にも多くのアフィリエイトリンクがあります。

 

ですが、Googleが言う条件に当てはまっていないので、上位表示できないという問題は起きていないのです。

 

Googleはアフィリエイトサイトをこのように定義にしています。

 

アフィリエイト ウェブサイトでは、アフィリエイト ネットワークのサイトの商品に関する説明を掲載しています。その結果、アフィリエイト ネットワークのコンテンツを中心に扱っているサイトは、他のサイトのコンテンツと差別化できる程度に十分な付加価値のあるコンテンツを持たないため、Google 検索結果でのランキングが低くなることがあります。

引用元:アフィリエイト プログラム | Google 検索セントラル | Google Developers

 

アフィリエイトサイトは、ASPに掲載されている情報や公式サイトに掲載されている情報を使うケースが多いので、他Webサイトと差別化できるほどの情報が掲載されていない。

 

そのため、検索順位で上位表示されることが少ないと言っています。

 

しかし、あなたが利用した時の感想や工夫したことなど、独自の情報を織り交ぜることで、差別化することが可能です。

 

差別化するためには、どんな記事を書くべきか、熟考した上で記事にしましょう。

 

読者のためはもちろんのこと、Googleにもありがたい情報と思われるので。

 

ページの表示速度が遅い

昔であればインターネット回線が遅いのは当たり前という時代でしたので、Googleはページの表示速度の遅い早いは評価の対象外でした。

 

今は一般家庭でも高速インターネットで動画を閲覧できるのが当たり前。

 

そういう環境にありながらも、ページの表示速度が遅ければ、ユーザーはWebサイトを離れる可能性が高くなります。

 

「そんなWebサイトを紹介しているGoogleはどういうつもりなんだ?」ユーザーの満足度が下がる原因となります。

 

Googleはユーザーからの満足度を下がるようなことを嫌います。

 

このような理由から表示速度が遅いとSEOに悪影響(順位が上がってこない)が出てしまうのです。

 

悩んでいる人
影響が出ない方法はないのでしょうか?

ページ速度を向上させるためには、

  • 画像の最適化(画像を軽くしましょう)
  • キャッシュの使用(WordPressのプラグインもあります)
  • CDNの利用

などが有効です。

 

SEOでやってはいけないことをした場合の結末

SEOでやってはいけないことをした場合の結末

Googleがやるべきではないことをした場合、3つの結末が待っています。

  • 評価されない(順位は変わらない)
  • 順位が下がる
  • 永久的に圏外

 

特に「順位が下がる」「永久的に圏外」は、あなたにとってマイナスになります。

 

Googleは検索ユーザーの満足度向上のために、検索のアルゴリズムを日々改善しています。

 

その改善に背くような行為をすれば、検索順位の結果に現れます。

 

大事なことは読者の悩みを解決すること、質の高い記事を書くことです。

 

昔のSEOの対策としてはOKだったが、今はNGということが多々あります。

 

今は問題ない対策が、未来になった時にはNG行為になっているかもしれません。

 

刻々とGoogleは変化しますので、変化に取り残されないためにも、常に新しいSEOの情報をキャッチするアンテナを張っておきましょう。

 

特に大きなアップデートが起きた際には、

  • どんな対策を行っていたことが評価されなくなったのか
  • 新たにどんなことが評価されるようになったのか

情報収集するようにしましょう。

 

まとめ:【2024年版】SEOでやってはいけないこと11選

本記事を簡単にまとめると…

本記事のまとめ

SEOでやってはいけないこと11選

  • 記事をコピーする
  • 質の悪い被リンクをもらう
  • 被リンクが不自然な増え方をする
  • 内容の重複
  • キーワードの入れすぎ
  • 隠しキーワード/隠しリンク
  • 質の低い記事の量産
  • クローキング・不正なリダイレクト
  • ドアウェイページ(誘導ページ)の作成
  • アフィリエイトサイト
  • ページ表示速度が遅い

SEOでやってはいけないことをした場合の結末

  • 評価されない(順位は変わらない)
  • 順位が下がる
  • 永久的に圏外

Googleは検索を利用するユーザーの満足度を上げることを常に考えています。

 

満足度を下げる行為をするブロガーやWebマスターは嫌います。

 

Googleのポリシーに反するからです。

 

今もし小手先のテクニックで上位表示させようと思っているのなら、そんなことに時間を費やさずに、読者が欲しがっている情報は何かというのを調べて、記事に落とし込んでいく時間に使うといいでしょう。

 

最後に、ぼくのインスタに本記事の濃縮バージョンがありますので、いつでも読み返せるように保存してください。

 

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なおやま

【IT業界歴20年目のWEB大好きマーケター】 ▶︎ WEBデザイナー → WEBディレクター → WEBマーケターに転身 ▶︎ WEBサイトに集客し、リアルの店舗に送客するビジネスが得意 ▶︎ アフィリエイト歴10年以上 ▶︎ A8アフィリエイター選手権でマスター級1位を獲得 ▶︎「Webマーケティングは面白さを当ブログで発信中

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